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朝日新聞暴露本を記者有志が出版 「組織としてもはや崩壊」

元ネタ : 【朝日新聞】朝日「記者有志」が「敵役」文春から「暴露本」 情報が社外へダダ漏れ 「組織としてもはや崩壊」
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsalpha/1421673835/

モチモチの木φ ★ 2015/01/19(月) 22:23:55.06 ID:???
■朝日「記者有志」が「敵役」文春から「暴露本」 情報が社外へダダ漏れ、「組織としてもはや崩壊」

いわゆる従軍慰安婦に関連する「吉田証言」や、東京電力福島第1原発をめぐる「吉田調書」の誤報で、
朝日新聞を批判していた週刊誌の有力な「ネタ元」が朝日新聞社内からの情報提供だ。
過去にも朝日新聞ではトラブルが起きると内情が外部に漏れるという事態を繰り返してきたが、
今回の事件では「記者有志」が内情を書籍にまとめて出版するに至った。版元は、朝日新聞批判の急先鋒、週刊文春を発行している文芸春秋だ。

著書では皮肉にも「情報漏洩は、通常、崩壊しつつある組織で起こる」と指摘しており、朝日新聞が「崩壊しつつある組織」だということをここでも裏付けている。


■朝日の病巣は「イデオロギーではなく、官僚的な企業構造にこそ隠されている」

書籍のタイトルは、「朝日新聞 日本型組織の崩壊」(文春新書)。2015年1月中旬に発売され、著者は「朝日新聞記者有志」だとされている。
現役の朝日新聞社員複数名を中心に構成されているといい、著者プロフィールの欄には、
「社内での経歴、所属部署、『カースト』、政治的スタンスなどのバックグラウンドは全く異なるが、
『朝日新聞社の病巣はイデオロギーではなく、官僚的な企業構造にこそ隠されている』という点では一致した意見をもつ」とある。

書籍では、朝日新聞の官僚的体質や権力闘争の解説に加え、吉田調書や吉田証言の誤報が生まれた経緯にも焦点を当てている。
その内容は、大筋では14年11月に報道と人権委員会(PRC)が出した見解や14年12月に第三者委員会がまとめた報告とほぼ同じだが、書籍に盛り込まれた現場の声が生々しい。

一連の問題では、14年5月20日に「吉田調書」の初報が掲載され、直後に批判が噴出。

この問題が片付かないままに8月上旬に「吉田証言」が「虚偽」だったとする検証記事が掲載されたが、謝罪がなかったことで「火に油」となった。
この検証記事は、「吉田調書」のチームにも相当な衝撃を与えたようだ。

「この記事が出ることは、社員のほとんどは事前に知らされておらず、驚愕した。
吉田調書記事の取材班は、もっと驚いた。彼らの同僚によると、『なんでこんなタイミングでやるんだ!』と憤慨していたという」
(>>2へ続く)

ソース:http://www.j-cast.com/2015/01/19225608.html?p=all
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【兵庫】号泣会見の野々村元県議を詐欺容疑で書類送検

元ネタ : 【兵庫】野々村竜太郎・元県議を書類送検…詐欺容疑など
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsalpha/1421654508/

ちよ父φ ★ 2015/01/19(月) 17:01:48.81 ID:???
野々村竜太郎・元県議を書類送検…詐欺容疑など
2015年01月19日 16時54分

 兵庫県の野々村竜太郎・元県議(48)(昨年7月に辞職)による不自然
な政務活動費支出問題で、県警は19日、城崎温泉(兵庫県豊岡市)への
日帰り出張や切手購入を装って政活費二百数十万円をだまし取ったなど
として、野々村氏を詐欺と虚偽公文書作成・同行使容疑で書類送検した。

 容疑を認めているという。

 県警によると、野々村氏は在職中に前払いで受領した政活費のうち二
百数十万円について、2011~13年度の収支報告書に、城崎温泉への
日帰り出張や切手購入などに支出したと虚偽記載。12年5月~14年4
月、報告書を県議会事務局に提出し、同額を詐取した疑い。

 野々村氏が受給した政活費は計1834万円にのぼるが、県警は、この
うち、電車の運休などで移動が不可能だった日帰り出張など客観的証拠
のある支出について不正使用を裏付けた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150119-OYT1T50069.html

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厭戦気分の米国に、中国がいくら軍事対抗しても実際は無意味

元ネタ : 【中国】中国が軍事で米に挑んでも現状はお話にならない
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsalpha/1421573454/

モチモチの木φ ★ 2015/01/18(日) 18:30:54.64 ID:???
■落合信彦氏 中国が軍事で米に挑んでも現状はお話にならない

ロシアによるウクライナ侵攻、マレーシア航空機の墜落事故、シリアの内戦、イスラム国問題などで、
アメリカはなんら有効な手を打つことができなかったとの批判が高まっている。
世界での影響力が低下しているオバマ政権の現状について落合信彦氏が解説する。


2014年は、アメリカが自ら「もう世界の警察ではない」と宣言したことに象徴される年だった。

ロシアによるウクライナ侵攻、マレーシア航空機の墜落事故、シリアの内戦、ISIS(イスラム国)の台頭……
どれをとっても、アメリカはなんら有効な手を打つことができなかった。

それは第一にはオバマの臆病によるものだが、それに引きずられてアメリカ国内全体に厭戦気分が漂っている。
アメリカはかつてのような「孤立主義」に戻っているのだろう。

1914年に始まった第一次世界大戦では、アメリカは終戦間近の1917年に参戦し、
「ヨーロッパの領土が目当てなのか」と批判を浴びたことで、国民全体が戦争嫌悪に陥った。
だからこそ、第二次大戦の際に大統領だったルーズヴェルトは、日本に真珠湾攻撃を仕向け、
1発目は相手に撃たせることで国内世論を導き、最終的にはドイツとの戦争に持ち込むという手段を選んだのだ。

いまの孤立主義はそのときとよく似ている。
中東に介入しても感謝されないことに、アメリカ人の多くが、うんざりしているのだ。

アメリカがいまなお世界最強の軍隊を有していることに変わりはない。
仮に中国がアメリカと軍事衝突しようにも、現状ではお話にならないだろう。
中国が持つ核ミサイルで、アメリカ本土に届くものはいまだにない。
撃ったらすぐにアメリカのMD(ミサイル防衛)で撃ち落とされてしまうからだ。
(>>2へ続く)

ソース:http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150117/frn1501171459002-n1.htm
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